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たーぼ

Author:たーぼ
誕生日:1月15日

趣味:ドット絵を描くこと、耳コピすること(DTM)、イラストを描くこと、ゲームを作ること。手広く創作関係。最近はフィギュア作りに手を出しそう。
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2009.11.07

category: サイト関係

ドット修正

ドット絵を修正しました。

■ 修正前




■修正後


修正前のドットにカーソルを合わせるとロールオーバーするので
修正した場所が分かりやすいかも。

修正前のドットはなんと二年前に描いたものだったんです。
改めて見てみると酷い出来だな・・・。
修正して良かった。


他にもメイルの全身画、スラーの顔グラなどを修正。
もっと修正しないといけないドットがありますが、疲れたのでひとまずここまで。

2009.11.06

category: ロックマン

【エグゼ】 US版 鷹岬版ロックマンエグゼ

27日に尼で注文した「MegaMan NT Warrior, Vol. 1」が届いたよー!

HNI_0036.jpg

海外から日本の我が家に届くまで9日。

ブックカバーを取り付けようと思ったらぴったりのサイズが無かったので
大きめのやつを切り取って改造し、ぴったりにさせました。


HNI_0038.jpg HNI_0037.jpg

日本版と並べてみた。
海外版の方が大きい。


HNI_0052.jpg

背表紙。


HNI_0050.jpg HNI_0051.jpg

裏。
一冊約800円と、日本の倍の値段・・・。


HNI_0039.jpg

海外版にはカバーが無く、厚紙の方に直接カラー絵と広告が印刷されている。
「作者の言葉」が無いのが残念・・・。


HNI_0042.jpg → HNI_0043.jpg

あらすじやキャラ紹介が無い!


HNI_0041.jpg → HNI_0040.jpg

すごく・・・濃いです。><
右から左に読むのは一緒。


HNI_0047.jpg → HNI_0045.jpg
HNI_0049.jpg → HNI_0048.jpg

効果音なども全て英語に書きかえられており、
日本語が残ってるページは一切ありません。すげえ。


これでコミックオブネットワークの英語版が作れるぞー。

2009.11.05

category: 日記/その他

でぶで

レンタルショップでDVDを借りてきた。

レンタルしたタイトルは、
「バトルスピリッツ 少年突破バシン」の1〜4巻と
「吉宗」の1〜5巻。

バシンは5巻から準新作になってて100円じゃなかったので、別の店で借りることにして4巻まで。
吉宗は全6巻だけど6巻だけ借りられていたので、あるだけ借りた。

これだけ借りても900円とか安すぎる。(元々買う気でいた作品なので)
やっぱ買うより借りた方が良いなー。

両作共少ししか観たことが無かったので楽しみ。
ちび姫たんかわいいおっお。

2009.11.05

category: ゲーム

【Wii】 恐怖体感 呪怨

恐怖体感 呪怨 - 公式サイト

公式ブログの方にゲーム内容の詳細が書いてあるので、そのまま引用。

「恐怖体感 呪怨」は、とある家族が主人公となります。
プレイヤーは、家族の一人、一人となり、いかにも曰くあり
げな不気味な建物へ足を踏み入れることになります。

いったいこの家族に何が起きてしまったのか?
そして、あの親子とどういった関係があるのか?

是非、本編を楽しんでいただき、家族に巻き起こる惨劇を
体感していただければと思います。


「恐怖体感 呪怨」はコンセプトは誰もが純粋に"恐怖を体感"できるエンターテインメント。
このコンセプトを実現するために、様々な試行錯誤がありました。

その過程では、ゲーム性を高めるため、複雑な謎解きや敏捷性を求めるようなアクション
試したこともあります。しかし、それらの存在が意識を散漫にし、恐怖を半減してしまう
こともわかりました。

そこで「恐怖体感 呪怨」では、シンプルな操作性、シンプルなゲーム性を突き詰めることで、
逆に「恐怖」が際立つようにシステムをデザイン。そのひとつが、Wiiリモコンを懐中電灯に
見立てたシンプルな操作方法です。さらに、主な操作を下記の3つにしぼることで、誰もが
探索に集中できるようにしています。

 ・コントローラーの向きで、懐中電灯の方向を変える
 ・Bボタンで、前に進む
 ・Aボタンで、調べる(拾う、開ける)


ステージ中、プレイヤーは大きく分けて二つのアイテムを探し
ながら、呪われた場所からの脱出を試みることになります。

・主人公の命づなとなる懐中電灯の"電池"を拾う(探す)
・閉ざされたルートを開くための"カギ"を拾う(探す)

とはいえ、アイテムは比較的わかりやすい場所にあるので、
普通に歩いていれば、主人公の目に飛び込んでくるはずです。


個人的には謎解きがもっとあった方が良いかなと思ったけど、
このゲームのコンセプトはあくまで呪怨の世界観を体感するゲームなので、
上記の引用文にもある通り、これでいいのかも。

ただ、操作性が少し悪いかなと思った。
操作キャラは走れないからイラつくし、
Aボタンで開くドアも角度によってはコマンドが出てこないしで。

ビビリ度とかはWiiリモコンの動きで判定してるのかな?
あまり驚いてないのにビビりすぎとか言われたので。

怖さに拘っている作品なので、一度プレイすると全然怖くなくなってしまうんですが、
一度プレイした人は2Pプレイで操作し、初めてプレイする人を驚かすことができる
システムがあるのは良いと思った。


これは恐怖体感とついてるだけあって、
ゲームであってゲームでないような感じかなぁ。

怖さを求めている人には良いかも知れないけど、
それなら素直に映画を観た方が良いかも知れない。

2人以上でプレイするなら盛り上がるかも。

2009.11.04

category: メイドイン俺

【メイドイン俺】 流星のロックマン ダブルアタック

Made in Ore / Ryuusei no Rockman - Rockman and Burai Double Attack / YouTube



ブライ共闘のシーンを再現してみた。

ロックマンがバスターを撃つときに体が光ったり、
ブライが斬りにかかる瞬間にシュッと消える画像に切り替えたりと細かい所も拘ってみた。

ノイズの塊は容量の関係で四つまでしか配置できなかったんですが
ゲームバランス的に考えて、これがちょうど良かった(笑)

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