Author:たーぼ
誕生日:1月15日
趣味:ドット絵を描くこと、耳コピすること(DTM)、イラストを描くこと、ゲームを作ること。手広く創作関係。最近はフィギュア作りに手を出しそう。
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2009.11.07
category: サイト関係

2009.11.06
category: ロックマン





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2009.11.05
category: 日記/その他
2009.11.05
category: ゲーム
「恐怖体感 呪怨」は、とある家族が主人公となります。
プレイヤーは、家族の一人、一人となり、いかにも曰くあり
げな不気味な建物へ足を踏み入れることになります。
いったいこの家族に何が起きてしまったのか?
そして、あの親子とどういった関係があるのか?
是非、本編を楽しんでいただき、家族に巻き起こる惨劇を
体感していただければと思います。
「恐怖体感 呪怨」はコンセプトは誰もが純粋に"恐怖を体感"できるエンターテインメント。
このコンセプトを実現するために、様々な試行錯誤がありました。
その過程では、ゲーム性を高めるため、複雑な謎解きや敏捷性を求めるようなアクション
試したこともあります。しかし、それらの存在が意識を散漫にし、恐怖を半減してしまう
こともわかりました。
そこで「恐怖体感 呪怨」では、シンプルな操作性、シンプルなゲーム性を突き詰めることで、
逆に「恐怖」が際立つようにシステムをデザイン。そのひとつが、Wiiリモコンを懐中電灯に
見立てたシンプルな操作方法です。さらに、主な操作を下記の3つにしぼることで、誰もが
探索に集中できるようにしています。
・コントローラーの向きで、懐中電灯の方向を変える
・Bボタンで、前に進む
・Aボタンで、調べる(拾う、開ける)
ステージ中、プレイヤーは大きく分けて二つのアイテムを探し
ながら、呪われた場所からの脱出を試みることになります。
・主人公の命づなとなる懐中電灯の"電池"を拾う(探す)
・閉ざされたルートを開くための"カギ"を拾う(探す)
とはいえ、アイテムは比較的わかりやすい場所にあるので、
普通に歩いていれば、主人公の目に飛び込んでくるはずです。
2009.11.04
category: メイドイン俺